体重戻ったV(≧∇≦)V
2009年 01月 30日
正月少し体重が増えたのを解消しようと、数日間、いつもより100~200kcalほど食事を抑えたら、丁度体重が減りやすい時期にも当たったのか、元より減ってしまった私。
その後も、何だかわからないけど、ガクッっと減ってしまって、一時期体重の最低値を更新してしまって焦った。
でも、ここ数日いろいろ食べていたら、やっと元に戻りました~V(≧∇≦)V。
体重って、減らすより、維持する方が、ほんとうに難しいと実感。
ダイエットをしている時、身長と体重から、肥満度をみる参考にするBMI(ボディ・マス・イメージ)。
標準値は、22。
これが一番病気になりにくい健康な体重らしい。
最近は、中高年の場合23前後という説も聞く。
昔、アメリカの生命保険会社が、身長に対して一番病気になりにくい体重の統計を取った結果だとか。
22くらいだと、少しぽっちゃり(今の価値観だと「太ってる」になっちゃうのか??)。
まぁ、見た目が細く見える、見えないは、体脂肪率の影響が大きいし、どこに肉がつきやすいかでも違うんだけど。
私の知人で、すっごく細いと思っていたら、体重が予想よりあってびっくりってことがあったんだけど、上半身がとても細く、下半身が太いタイプだそうだ。
言われてみれば、上半身に比べ、下半身が太い。
顔もほっそりしてるから、余計に細く思えたんだろうなー。
ちなみに、私は、上半身に肉がつきやすいタイプだと思う。
アゴもすぐ二重アゴになっちゃうし。
ちなみに、BMIで18.5以下は痩せ過ぎ、25以上はやや肥満、30以上は肥満となっている。
ダイエットをしている若い女性の場合、18.5以下とか、18以下とか、かなり低い数値を目指している人も多い。
でも、BMIが18.5以下になると、筋肉量・骨、体脂肪量、そのどちらかが不健康に足りなくなる。
筋肉量や骨が足りなければ、太りやすく、疲れやすい、そんな不健康な体になるし、将来骨粗しょう症などになる可能性も高まってしまう。
体脂肪率が適正値より低い場合、生理が止まったりして、将来子供を産むのに苦労したり、早く老けちゃったりする。
ダイエットして、体重も、体脂肪率も低い女性には、筋肉量もすごく少ない女性が多いらしい。
代謝が高い10~20代前半の若いうちは平気でも、20代後半から、苦労することになったりする。
というわけで、BMIで18.5以下というのは、健康上とてもよくないと個人的には思っている。
なのに、体重の最低値を更新した時、この域に入ってしまったのだ~( ̄□ ̄;)!
一時的なものとは思ったんだけど、やっぱり焦る。
既に体脂肪率は適正値より低いし。
なので、ちょっと食事の管理を甘くしてみました。
本当なら、たんぱく質などを多めに摂るのがいい気がするんだけど、ついつい甘いものに・・。
今日も、マカロン2個食べて、スコーン食べて、その後生クリームの乗ったコーヒーゼリーまで食べてしまった。
昨日は、チョコレート(友人秘蔵、すごく美味しかった)とシュークリーム食べちゃったし。
ブログに次々とお菓子類がアップされていたのは、このような状況だったためです・・・ダメダメです(-_-;)。
また、少し気を引き締めないと。
でも、気になるケーキ屋さんがいくつかあるんだよね~。
その後も、何だかわからないけど、ガクッっと減ってしまって、一時期体重の最低値を更新してしまって焦った。
でも、ここ数日いろいろ食べていたら、やっと元に戻りました~V(≧∇≦)V。
体重って、減らすより、維持する方が、ほんとうに難しいと実感。
ダイエットをしている時、身長と体重から、肥満度をみる参考にするBMI(ボディ・マス・イメージ)。
標準値は、22。
これが一番病気になりにくい健康な体重らしい。
最近は、中高年の場合23前後という説も聞く。
昔、アメリカの生命保険会社が、身長に対して一番病気になりにくい体重の統計を取った結果だとか。
22くらいだと、少しぽっちゃり(今の価値観だと「太ってる」になっちゃうのか??)。
まぁ、見た目が細く見える、見えないは、体脂肪率の影響が大きいし、どこに肉がつきやすいかでも違うんだけど。
私の知人で、すっごく細いと思っていたら、体重が予想よりあってびっくりってことがあったんだけど、上半身がとても細く、下半身が太いタイプだそうだ。
言われてみれば、上半身に比べ、下半身が太い。
顔もほっそりしてるから、余計に細く思えたんだろうなー。
ちなみに、私は、上半身に肉がつきやすいタイプだと思う。
アゴもすぐ二重アゴになっちゃうし。
ちなみに、BMIで18.5以下は痩せ過ぎ、25以上はやや肥満、30以上は肥満となっている。
ダイエットをしている若い女性の場合、18.5以下とか、18以下とか、かなり低い数値を目指している人も多い。
でも、BMIが18.5以下になると、筋肉量・骨、体脂肪量、そのどちらかが不健康に足りなくなる。
筋肉量や骨が足りなければ、太りやすく、疲れやすい、そんな不健康な体になるし、将来骨粗しょう症などになる可能性も高まってしまう。
体脂肪率が適正値より低い場合、生理が止まったりして、将来子供を産むのに苦労したり、早く老けちゃったりする。
ダイエットして、体重も、体脂肪率も低い女性には、筋肉量もすごく少ない女性が多いらしい。
代謝が高い10~20代前半の若いうちは平気でも、20代後半から、苦労することになったりする。
というわけで、BMIで18.5以下というのは、健康上とてもよくないと個人的には思っている。
なのに、体重の最低値を更新した時、この域に入ってしまったのだ~( ̄□ ̄;)!
一時的なものとは思ったんだけど、やっぱり焦る。
既に体脂肪率は適正値より低いし。
なので、ちょっと食事の管理を甘くしてみました。
本当なら、たんぱく質などを多めに摂るのがいい気がするんだけど、ついつい甘いものに・・。
今日も、マカロン2個食べて、スコーン食べて、その後生クリームの乗ったコーヒーゼリーまで食べてしまった。
昨日は、チョコレート(友人秘蔵、すごく美味しかった)とシュークリーム食べちゃったし。
ブログに次々とお菓子類がアップされていたのは、このような状況だったためです・・・ダメダメです(-_-;)。
また、少し気を引き締めないと。
でも、気になるケーキ屋さんがいくつかあるんだよね~。
by tako-taku | 2009-01-30 02:08 | ビリー&ダイエット | Trackback | Comments(0)












